第29回交流会>講演要旨作成要領

 講演要旨原稿は原則としてワープロ書きで、A4版日本語1枚、英語1枚の計2枚 とします。留学生の方などで日本語での要旨作成が困難な場合には、英語でA4 版 1枚の要旨を作成して下さい。

 A4版の用紙に上下余白3cm、左右余白2cm をとり、 左上を2cm角あけて演題・氏名・所属を書き、その下から本文を始めて下さい(別図参照)。左上2cm角のスペースには、講演番号を入れて下さい。講演番号は、口頭発表の場合は、01からの通し番号、ポスター発表の場合は、P01からの通し番号(頭に必ずPをつけること)とします。講演番号は、プログラムで各自確認して下さい。 講演番号は、フォントは、TimesまたはTimes New Romanで、サイズは、24ポイントとします。図表は本文中の適当な場所に自由に挿入していただいて構いません。 また、原稿に枠は書かないで下さい。

abstract_image.gif

【英語の講演要旨に関して】形式は以下を参考にして下さい。

The early stages of alfalfa nodule development: The role of lectines

A. M. HIRSCH1 and K. L. WYCOFF1,2
1 Department of Molecular Cell and Developmental Biology, University of California, Los Angels. 2 Planet Biotechnology, Inc.

【お願い】

 本研究会は、研究交流会当日に講演要旨を配布しています。そのため、発表者(口頭、ポスターのいずれも)は、講演要旨作成要領に従って講演要旨(A4版1枚 日本語版と英語版を両面印刷したもの)を100部程度ご持参下さい。留学生の方などで日本語での要旨作成が困難な場合には、英語でA4版1枚(片面印刷)で構いません。
 要旨集作成用の要旨原稿はWord等で作成頂き、電子ファイルを交流会当日に受付へご提出下さい。 講演要旨の左上隅には、発表番号(プログラム確定後に植微研HPでご確認下さい)を記入して下さい。
お手数ですが、ご協力、よろしくお願い致します。